逢瀬日記 名古屋編 1

『駅まで来たよ』と彼からの電話
小雨の降る中を足早に駅へと向かう私
彼の姿が見えた
『おつかれ〜』
と声をかけると同時に抱き寄せられた
久しぶりに感じる彼の身体
いくら夜中でも人目があるから恥ずかしいのに・・・
ホテルまでのタクシーの中
色んな話をしたけど覚えてない
いつになく緊張してたから
ホテルに着いて部屋に入り荷物を置き
上着をクローゼットへ掛け...
sexii | 2008年04月06日 | 小雪

『駅まで来たよ』と彼からの電話
小雨の降る中を足早に駅へと向かう私
彼の姿が見えた
『おつかれ〜』
と声をかけると同時に抱き寄せられた
久しぶりに感じる彼の身体
いくら夜中でも人目があるから恥ずかしいのに・・・
ホテルまでのタクシーの中
色んな話をしたけど覚えてない
いつになく緊張してたから
ホテルに着いて部屋に入り荷物を置き
上着をクローゼットへ掛け...
sexii | 2008年04月06日 | 小雪
その出逢いは突然だった クールな印象の彼 でも実際は見た目と違って 凄く甘えん坊な可愛い人 このギャップに私は堕ちた 1時間ちょっとの私の自由時間 その時間に合わせて会いに来てくれた 彼の...
初めて逢ったのに、私を良く知っているかのような振舞いをする彼 単に、彼の前戯スタイルなのだろけど・・・ ソファに座り、肩を寄せ合う 彼の大きな手が私の髪を優しく撫でる 思い違いかもしれ...
遅刻常習犯の私はやっぱり今日も遅刻 彼を待たせること20分 『初めまして♪』の挨拶の前に『ごめんなさいっ』と頭を下げると 優しい笑顔で『大丈夫だよ』と言ってくれた 10cmヒールを履いた...
今までイくことがなかった私 今回もイくことはなかった しかし、彼は自分自身で感じたという 膣が一瞬だけど痙攣した と それは、間違いなくイっているのだ と 私の意識は何も感じていない だから...
4年振りの再会 お互いに歳をとったね と笑い合い 空白の4年間を埋める為の時間を惜しむかのようにホテルへと向かった SEXするまでの過程は4年前までと変わらなかった 彼が得意とするマ...